Staffスタッフ紹介

実際に働いているADさんをはじめ、一部のスタッフを紹介します!

NEW新入社員

Assistant
Director

新人AD 柴田くん担当番組:日本テレビ「ぐるナイ」

この業界、シオンを選んだきっかけは?

この業界を選んだのは、幼い頃から見ていたテレビという世界がどういう世界なのか、作る側から見てみたかったからです。シオンを選んだ理由は、選考の段階で「人」をよく見てくれる会社だと思い、選びました。

現在のモチベーション、今後の目標は?

モチベーションは、新しいことを学べる環境があるという事と、生の芸能人に会えることです。
目標は、より先を読める人になることです。

シオンにはこんな先輩・上司がいます!

自分の班の身近な先輩を一言でいうと色んなタイプの人がいます。リーダーとして周りを見て、チームのことをよく考えてくれる方。優しい雰囲気を醸し出してくれる方。質問したことにすぐ返答してくれて、仕事の要領がいい方。後輩にすごく寄り添ってくれて何でも聞きやすい空気を作ってくれる方。皆さん良い方です。

Assistant
Director

新人AD 生川さん担当番組:日本テレビ「スクール革命!」

テレビ業界に入ってみての印象は?

「みんなが自由に働いているな!」という印象でした。
毎日が新鮮で、どんどん新しい事がインプットされていき、日々成長です。

現在のモチベーション、今後の目標は?

収録の時にキラキラしたスタジオや演者さんに会えるのを楽しみに毎日頑張っています。
今後の目標は、1日1日を大切にし社会人として成長し、信頼されるADになる事です。具体的には、担当を任される事です。

シオンにはこんな先輩・上司がいます!

先輩方は、年齢に関わらずとても元気な方が多く、朝までカラオケで騒いでいます。それが楽しくて尊敬します。そして、みなさんとても優しくて、なんでも笑いに変えてくださり、とても温かい人ばかりです。周りにすごく恵まれているなと、日々感じます。

Assistant
Director

新人AD 山田くん担当番組:日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」

この業界、シオンを選んだきっかけは?

当たり前ですが、テレビが好きという事です。
そして、シオンを選んだ理由は、一番は会社の雰囲気です。とても明るく和気藹々とした雰囲気で、会社に入ってからの自分を想像した時、シオンが一番楽しめそうと思いました。

テレビ業界に入ってみての印象は?

テレビ業界は激務なイメージがありましたが、現在は本当に働き方が改善されてきて、しっかりと休みが取れることには驚きました。

現在のモチベーション、今後の目標は?

まずは覚えなきゃいけない事や課題を一つずつ消化していき、目の前のことに目一杯になるのではなく、次のことを考えたり、周りを見られたり、人としてレベルアップすることです。

ADアシスタント ディレクター

Assistant
Director

AD 牟田くん担当番組:日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」

シオンってこんな会社!

私が自己紹介をすると、「シオンなんだ、イイね!」とよく言われます。
というのも、待遇や休日、iPhoneの支給に福利厚生など、働く上での制度等が充実しているからです。
そのため仕事だけでなく、プライベートも充実しています。
とはいえ仕事である以上、忙しい時期は忙しいし、怒られる時はしっかり怒られます。
メリハリがあり、皆さんが思っている制作会社のイメージが、いい意味で違う会社です。

Assistant
Director

AD 兒玉さん担当番組:日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」

ADで経験して嬉しかったことは?

有田哲平さんとの新年会、明石家さんまさんとの忘年会。贅沢な1年の始まり&1年の締めでした。

どんな上司?

みんな若い!年齢不詳!20代、30代、40代関係なく、朝まで飲んでます。
番組関係なく、話を親身に聞いてくれる人ばかりで、全体的にとてもアットホームです!

Assistant
Director

AD 酒井くん担当番組:日本テレビ「ぐるナイ」

ADってどんな仕事?

「毎日が文化祭!」

この業界に入って、思った感想です。リサーチやお店の仕込み、美術品の用意など、ロケや収録に向け、ひとつひとつ準備していく感覚は、学生時代の文化祭のような楽しさを感じています。
もちろん、学生時代に比べ、何倍も忙しかったり、辛いことはありますが、番組がオンエアされると、そんなのが全部吹き飛ぶような達成感と喜びがあります!是非シオンに入って、この楽しさを味わってみて下さい!

Assistant
Director

AD 倉本さん担当番組:日本テレビ「ぐるナイ」

ADで経験して嬉しかったことは?

長渕剛さんの番組のお手伝いをした時に、ご本人が気さくに話しかけてくれたこと!
エンドロールに名前が載ったこと!

ADに必要なもの、求められるものは?

「効率性」。効率的に仕事をすることで、自分の睡眠時間を確保でき、家に帰れます。また、他番組との兼務など、自分がやりたいことに挑戦できる機会が増えると思います!

Assistant
Director

AD小木さん担当番組:日本テレビ「マツコ会議」

シオンってこんな会社!

シオンの強みは独立系の制作会社であること。今は日テレ系が多いですが、多くのテレビ局に出向き、様々な会社の人達と仕事ができる環境にあります。そして社内に戻れば、真面目な相談からくだらない話まで、気さくに話せる上司や同僚がいます。説明会で感じたその雰囲気に引かれて、私はこの会社を志望、入社することができました。テレビ制作の現場は、信頼関係を築くことが何よりも大切だと思います。シオンは安心して、何より楽しく、番組作りができると思いますよ。

Assistant
Director

AD 岡田くん担当番組:日本テレビ「スクール革命!」

ADってどんな仕事?

テレビ業界に憧れを抱いている君たち、その憧れを忘れないでください。(すみません、カッコつけました。)
実際に働いてみると、理想と現実は違うかもしれません。そこで「違うから辞めよう」と思うのではなく、「自分がいつか理想を現実に変えてやろう!」と思うだけで、大きな目標ができ、違った目線で働けると思います。僕もそうでした。それと、学生のうちに中国語とペルシャ語をマスターしておくと、20年後役に立つと思いますよ。

Assistant
Director

AD 市川くん担当番組:日本テレビ「スクール革命!」

ADで経験して嬉しかったことは?

藤岡弘、さんと車内で二人きりになったこと。真剣に台本を読む姿、それを現場でアレンジしてさらに面白くしてくれる姿、どちらにもプロ魂を感じました。

ADに必要なもの、求められるものは?

目標をしっかり持つこと!

“何でこの仕事を頑張ってるのか?”それをハッキリさせないと、色々大変だと思います。

Assistant
Director

AD 岡田さん担当番組:BS12「ドランクドラゴンのバカ売れ研究所」

ADで経験して嬉しかったことは?

収録のため小道具(パネル)を初めて作ったのですが、その放送後SNSに「このパネル見てめっちゃ笑った」とパネルの写真付きで投稿されていたのを見つけて、誰かを笑顔にできる仕事ができていると実感し、とても嬉しかったです。

シオンってこんな会社!

『綺麗でオシャレな人がいっぱいいる会社』。私がシオンに入りたいと思った理由の一つがこれでした。
やっぱり、綺麗でオシャレな人がいっぱいでしたぁぁ!!!

DIRECTORディレクター

Director

田中ディレクター担当番組:日本テレビ「マツコ会議」

ディレクター経験の中で印象的な出来事は?

本来はテレビの裏方として仕事をしていますが、「マツコ会議」に出演する様になり、一番良かったことは、家族や親戚に自分が仕事をしている姿を見せられ、喜んでもらえていることです。友人や仕事相手、タレントさんからも「この間の放送見ましたよ!」と声をかけられることもあり、それもとてもありがたく思います。
また、実際に演者側の立場になることで、カメラの前で流れを読んで話すことの難しさなど、気付けなかったことが沢山あり、改めてテレビの世界で活躍できるタレントさんは凄いなと実感しています。

ADに必要なもの、求められるものは?

何か一つでも、周りに負けないことがあるといい。積極的に発言・行動できることが大切です!

Director

木村ディレクター担当番組:日本テレビ「ぐるナイ」

ADで経験したスゴイことは?

ドバイでのロケ。皇族との夕飯。無宗教が一番怒られるらしく、キリスト教と偽ってご飯を食べました。

AD時代の失敗は?

「箱の中身はなんだろな」の企画にて、ウナギを使う予定でしたが、現場にあるウナギを見てみるとまさかの凍死状態!その時期は真夏で配達の人が気を使ってか、氷をたくさん入れて持ってきてくれたらしいのです。
死んでいたら使えない!ヤバい!と思っていたら、先輩が真夏の個室に暖房をつけてウナギをこすり始めました。すると・・・まさかの生き返る!!何事もあきらめずにやってみる事が大切だなぁ~と学びました。

Director

小林ディレクター担当番組:日本テレビ「マツコ会議」

ADで経験して嬉しかったことは?

日本一長い滑り台を滑ったり、世界最小の鶴の折り紙を見たり、なかなか経験できないことを体験できる。

ADに必要なもの、求められるものは?

豊富な引き出し、ユーモア

シオンってどんな会社?どんな上司?

仕事終わりにご飯に行ったり、休日はBBQに行ったり、スノボに行ったり、フレンドリーに接してくれる上司がいっぱいいます!
(仕事もちゃんとしてますからね)

Director

河田ディレクター担当番組:BS12「ドランクドラゴンのバカ売れ研究所」

ADで経験して嬉しかったことは?

海外ロケで、バルト三国のひとつエストニアへ行きました。中世ドイツ風の街並みが残る旧市街はとてもキレイで感動!そんな中、「エストニア人はおっぱいをチラ見するのか」というゲスな企画を敢行しました。

どんな会社?どんな上司?

労働時間や勤務形態など、時代に合わせた働き方を、前向きに取り入れている会社だと思います。
もちろん忙しい時期は大変ですが、落ち着いた時は、休みをきちんととる。メリハリがあります。

Director

笹尾ディレクター担当番組:日本テレビ「スクール革命!」

ADで経験して嬉しかったことは?

ケニアでマサイ族とロケ。アフリカに行くことは滅多にないので嬉しかったです、生で飛び跳ねてる姿を見て感動しちゃいました。

ADに必要なもの、求められるものは?

コミュニケーション能力。嘘でも堂々とした顔が出来ること。

PRODUCERプロデューサー

Producer

金山プロデューサー担当番組:AT-X「アナログBANBAN」

AD時代の失敗は?

AD2年目の頃、初のインサート撮影(景色や料理の撮影)を任されたのですが、当日なんと寝坊してしまい、技術さんの飛行機チケットを持ったまま集合時間に遅刻!
ロケ場所が地方だったため1日3便位しかなく、朝早くに撮影を始める予定が夕方開始に…。
最悪のデビュー戦。相当叱られましたが、技術さんの協力で何とか撮りきるという奇跡に近い経験をしました。
チーム力ってすごいと体感!

ADに必要なもの、求められるものは?

大変な時もあるけど、いつも笑顔でいれば大丈夫!というか、それが必要!そうすることでチームのムードメーカーにもなれる!
また、悩んだ時に、信頼できる上司にきちんと相談できる力も必要です。

Producer

菅沼プロデューサー担当番組:日本テレビ「ナカイの窓」

ADに必要なもの、求められるものは?

素直な心。「ごめんなさい」と謝れること。
考えて動くということ。

どんな会社?どんな上司?

週3くらいで、いつも同じメンバーで飲みに行っています。
毎週木曜、朝8時半から築地の食堂に並んで、4,500円の金目鯛定食を食べている上司。
よく誘ってくれますが、朝からそのボリュームは食べられないのでお断りしています。

Producer

池田プロデューサー担当番組:日本テレビ「ぐるナイ」

ADで経験して嬉しかったことは?

ぐるナイ「ゴチになります!」ではロケの下見で定期的にご馳走が食べられます。
おしゃれな大人が行く高級なお店ばかりなので、”テーブルマナー”にはじまり、”キョロキョロしない”などといった振る舞い、さらに「ビールばかりじゃなく料理に合わせてお酒を変える」、「シャンパンのことは”泡”と呼ぶ」、「赤ワインはグラスをくるっと回転させて色を見ると分かってなくても分かってる風に見える」など、色々なオトナの階段を登らせてもらいました。
33歳、今もまだ登り続けています。

Producer

菅原プロデューサー担当番組:日本テレビ「スクール革命!」

AD時代の失敗は?

新人時代は、1人で何もできず、毎日のようにヘコんでいました・・・。
そんな時、先輩が話を聞いてくれたり、AD同士で助け合ったりと周りの方々が助けてくれました。特に、イチから番組を作っていく特番を一緒に乗り切った仲間とは、今でも、当時の苦労話を笑い話として話しています。

どんな会社?どんな上司?

女性が多く、いろんな事を相談しやすい会社だと思います!お仕事の悩みはもちろん、プライベートの悩みも・・・
子育てしながらバリバリ働いていらっしゃる先輩もおり、仕事とプライベートの両立が図れる環境だと思います。

Producer

小泉プロデューサー担当番組:AbemaTV アーティスト特番

ADで経験して嬉しかったことは?

・1年間で海外ロケ…ハワイ2回、グアム1回、パリ2回、ニース2回、ロス2回と行くことができました。

・西城秀樹さんと打ち上げでカラオケに行き、生で「ギャランドゥ」を歌ってもらったのは最高でした。

ADに必要なもの、求められるものは?

・「探究心」:広く浅く興味を持ち、得意なジャンルを1つ持つ。そうすることにより、幅広い企画に対応することができ、得意なジャンルの時には、他を寄せ付けないスペシャリストになれます。

・「先輩にいじられるキャラになる」:年上に可愛がられることによって、ディレクターへのチャンスの後押しをたくさん得ることができるはずです!

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